3D-EROS.com は驚異の超リアルな3D無修正アダルト立体写真と立体ムービーを配信します!  現在500枚以上の高画質なサンプル立体画像を「ギャラリー」と「3Dエロス・ウィークリー」コーナーでお楽しみいただけます!

トップページ 最新情報 鑑賞方法 ギャラリー 3D-EROS Weekly お申込み方法 コンタクト 相互リンク
 
  【3D関連最新情報トピックス】 ※3D関連最新情報トピックスは「鑑賞方法」コーナーの末尾に掲載しています(以下のコラム・タイトルをクリック!)。
        ■ Aiptek 3D HD ポケットムービーカメラのレッツコーポレーション版が便乗発表?しかし話が違うぞ!(2010年7月30日)
【コンテンツ等更新情報】
 



>>>  2006年 3Dエロス開設  <<<
そして
2010年 ようやく時代が3Dエロスに追いつく




パナソニックとソニーが全世界に家庭用3Dテレビ・ブルーレイプレーヤー・ゲーム・PCを全面投入します!




上の立体ペア写真は「交差法」でご覧ください

3D-EROS.com は世界初のフルカラー無修正アダルト立体写真・立体ムービーをネット配信するサイトです!
現在ギャラリーには見易いハーフサイズの他に500枚を超える高画質なフルサイズのサンプル立体写真と
フルサイズのサンプル立体ムービーを自由にダウンロードしてお楽しみいただけます!


★そして無修正3Dアダルト・コンテンツを毎週定期配信するメンバー制『3D-EROS Weekly』が始まっています★

■3D-EROS Weekly■
3Dコンテンツの啓蒙・普及を進めるために、安価な会費による世界初のメンバー制 3Dアダルト・コンテンツ定期配信サービス"3D-EROS Weekly" では毎週土曜日に無修正3Dムービーと3D写真集の新作をアップ。 会費は1ヶ月35ドル。
3Dアダルトにベストマッチングなメリハリのあるボディーのレギュラーモデル2名を 中心に、コギャル系、お姉さま系、熟女系のモデルによる、美しいヌードから激しい セックスシーン満載のハード・コアまで、3Dならではの無修正オリジナル写真集とムービーの セット作品を毎週土曜日に1セットずつメンバーに配信していきますので、「3Dで観られる環境は 持っているけどエロいコンテンツがほとんど無くて...」とお感じの立体ファンに 最適なコレクションとなります。
詳しいご案内は「3D-EROS Weekly」のコーナーをご覧ください。

立体ムービーと立体写真を見るには"0円"から色々な方法があります!

どこを見ても同じような裏ビデオや無修正写真ばかりのインターネット....
もう普通のエロ画像は見飽きていませんか?
インターネットが普及し始めた1995年、ネットで自由に無修正エロ画像を見られるように
なった時には世界中の人々がワクワク・ドキドキしたものでした。
そして今ではコンビニ気分で誰でも無修正が見られるようになりましたが、
そのコンテンツといったらモデルが替わっただけで1980年代と同じような裏ビデオや裏本のコンセプトを
デジタル化しただけのもの...
21世紀となった今、ハリウッドでは2009年から公開されるアニメ映画のほとんどが3D版となり、
ジェームズ・キャメロンをはじめ巨匠たちがこぞって3D大作映画の制作を始めていますし、
スターウォーズ等の過去のヒット作品の3D版の公開も予定されています。
それらの3Dコンテンツを家庭でも楽しめる「夢の家庭向け高画質な立体映像鑑賞技術の実現」へと飛躍し始めています!
既に手軽にフルカラー・フルスクリーンで立体映像を楽しめる3D液晶モニターも4万円台で購入可能となり
さらに
メガネ不要で綺麗に立体に見える夢のような7インチ裸眼立体モニター搭載の3Dフォトフレームがナント3万円台で発売されています。
万博やアミューズメント施設やIMAXシアターでしか見られなかった大迫力の高画質フルカラー 立体映像を個人でも楽しめる時代がようやく訪れたのです!
そしてフルカラーの立体映像は、単に人や物が立体的に見えるだけでなく、 血の通った人肌の感触やその場の空気の存在感までが見えてくるので、
今までの2Dとはまさに次元の違う超リアルな世界が目の前に広がります。
さらにフルカラー立体映像は特にエロチックな映像表現に最適です!
なのにインターネットを検索しても、立体映像と言えば単に「立体に見えます」的なことだけを 主張した風景写真や静物写真がほとんど...
立体ヌードもほとんどは大昔からある左右が赤と青等のメガネを掛けて見る子供だましの 「アナグリフ式」ばかり、
数少ないフルカラーのものもスライドフィルムやせいぜいがハガキ・サイズの小さなもの...
しかもその多くはアート志向の強いヌードばかりでポルノはほとんどありませんし、立体ポルノムービーは全くありません。
自然な色を再現できないアナグリフ方式では肌の質感を再現できませんし、ハガキ・サイズでは 小さすぎて迫力が感じられないにもかかわらず、
今までの立体コンテンツの値段は驚くほど高いものばかりで、これでは内容的にも価格的にも 立体メディアを普及させることはできません。
3D-EROS.COM は、 21世紀の立体メディア普及のキラー・コンテンツとなる無修正立体アダルト・コンテンツを、
「リアルさ」「高画質」「極めて安い普及価格」にこだわりながら 作り出していく世界初のウェッブ配信型フルカラー無修正立体アダルト・サイトです!
3D-EROS.com  が送り出す超リアルなフルカラー立体エロスの世界で、再びワクワク・ドキドキする興奮をお楽しみください!

2006年6月(一部2009年7月修正)   3D-EROS.com ウェッブマスター


3Dエロスが実際に色々と試した結果、現時点でオススメできる3D鑑賞デバイスはコレダ!

■ 今すぐに楽に高画質、フルカラー、大画面で立体映像を観るならば、
3万円台から買える『Zalman 2D/3Dコンパチブル液晶モニター』が最高!


パソコン冷却パーツの世界トップ企業「ZALMAN」社が、実売価格が同様他社製品の1/4という驚異的な低価格で3Dモニター界に参入し欧米で高い評価を得ていますが、 日本でも美貴本ビーンズを輸入総代理店としてパソコンショップや量販店でも発売され、2010年5月からは待望のフルハイビジョン画質(2D表示の時)で デジタルコンテンツ著作権保護機能にも対応した「ZM-M215W」が発売され、実売価格が既に3万円台となっています。
このZALMANモニターは、nDIVIAのビデオカード不要で立体ムービーも立体写真もフルカラー、フルスクリーン、チラツキ無しで観られ、 普段は高画質な2Dモニターとして使えるので最も合理的な3Dモニターとして3Dエロスの編集用オフィシャルモニターに採用されており、 多くの3D関連企業や3Dデザイン事務所・コンテンツ制作事務所等で採用されています。
また、3Dゲーム等を立体視するためのプレーヤーソフト「TriDef Experience」がZALMANユーザーなら20%割引もしくはショップによっては無償で提供されているので、 ゲーマーにも最適です。
もちろんフジフィルムから発売されている3Dデジカメ「FinePix REAL 3D W1」で撮影した立体写真や立体ムービーも、フリーソフトの「ステレオフォトメーカー」「ステレオムービーメーカー」 で通常のサイドバイサイド形式に変換して立体視することができます。
ZALMAN発売以降、液晶モニター対応のシャッターメガネ方式のものがオリンパスやnDIVIAから発売されましたが、明るさ、ゴーストの少なさ、チラツキが無いこと、 パソコンのOS制限やグラフィックカードの制限が無くCPUへの負荷が小さいこと、接続がコード1本と簡単なこと、円偏光メガネが安いこと等、 立体写真や立体ムービーを中心に長時間使う場合は総合的に評価していまだにZALMANモニター等の偏光インターリーブ方式が一番優れていると思います。
なお、この偏光インターリーブ方式の3Dモニターは2010年度中に国産メーカーからも低価格モデルが発売される予定です。


■ 『NDIVIA GeForce 3D Vision』
54,800円〜と総額では少し高いがソフトのバグも修正され
3Dエロスをフルスクリーンで見られるようになり
さらにフジフィルムの3Dデジカメ等にも対応!
PC用3Dゲーム以外にもブルーレイ3D映画への対応を予定!


昔から3Dに力を入れているnDIVIAからオリジナルのハイテク液晶シャッターメガネで韓国サムソン製の超高速応答速度の液晶モニターを立体視する「nDIVIA GeForce 3D Vision」が2009年4月から発売されましたが、 初期バージョンのプレーヤーソフトには、画面解像度以上のサイズのコンテンツを再生できないという致命的なバグがあり、 そのままでは3Dエロスのハイビジョン立体写真を見ることができませんでしたが、その後バグが修正され、1024x576xサイドバイサイドの立体ムービーも、 1920x1080xサイドバイサイドのフルハイビジョン立体写真もそのまま見られるようになったことから3Dエロス推奨システムに復活しました。
また、2009年秋発売の「PC用3D版バイオハザード5」やフジフィルムから発売されている3Dデジカメ「FinePix REAL 3D W1」のファイル形式へも正式対応したことや、 3D映画などの有料コンテンツのダウンロードサービスにも対応することを発表し、さらにはパナソニックなどの3Dテレビでパソコン用コンテンツやソフトを見られる ソフトをユーザーには無料頒布することになり、ZALMANと共に家庭での3D鑑賞デバイスの有望株となる可能性が高まりました。
ただし、使用可能なPCのOS(Windows Vistaまたは7)やグラフィックボード(nDIVIAの指定グラボ)やCPUの性能が限定されますので、それなりの費用が掛かってしまいますが、 PCゲーム好きの方々には将来性は高いと言えます。



■ 国産3Dノートパソコン第1弾は
120Hz液晶モニター搭載でNDIVIA 3D Vison同梱
東芝ダイナブック"TX/98MBL"
価格は24万9800円(税込み)!


かつてはノートブックというスタイルを世界に定着させたIBMのベストセラー機も実は東芝が作っていましたが、 そんな東芝のロングセラー・シリーズ「ダイナブック」からNDIVIA 3D VISION を同梱した3D対応モデルが、本家家電部門の3Dレグザより先に発売されます。
性能的にはASUSの「G51Jx 3D」と同じような、ノートパソコンとしては最高レベルのスペックだと思います。

以前私が使っていたダイナブック・シリーズで最もハイグレードなGシリーズの印象では、ハーマンカードン・ブランドの内臓スピーカーが結構良い音で鳴っていたが、 この3DモデルもスピーカーはハーマンカードンでさらにDolby Advanced Audio対応で音も良いらしい。

所詮ノートパソコンの解像度は1366x768ピクセルなのでフルHDではないが、大画面で楽しみたいときはこれに無料のNDIVIA 3DTV PLAYをインストールして リビング・ルームの3Dテレビに繋げば、720pではあるがブルーレイもPC用ゲームも、もちろん3Dエロスも大画面で楽しめるので、 考え方によっては、この3Dノート・パソコンを3Dコンテンツ・サーバを兼ねさせ、大画面で見たいときだけ3Dテレビに接続するといった形で利用すれば、 自室に3Dデスクトップ・パソコン+リビング・ルームに3Dテレビ+3Dコンテンツ用サーバ・パソコンといった組み合わせより安価にホーム3Dシステムを構築できるわけです。



■ 日本語版が買える3D対応ハイエンド高性能ノートPC
120Hz液晶モニター搭載でNDIVIA 3D Visonを同梱
BDコンボドライブも内蔵
台湾ASUSとNDIVIAの力作3Dノートパソコン
"Asus G51Jx 3D"
価格は20万9800円(税込み)!


既に米国では発売されている台湾ASUSとNDIVIAのコラボによるハイエンドな3D対応ノートパソコンが、日本国内でも他社の先陣を切って2010年4月24日から発売。 ちょうどパナソニックの3Dビエラ発売時期に合わせてその話題に乗ろうといった戦略のようです。
世界市場では新世代3DノートパソコンとしてはAcerの次に製品化されたもので目新しくはありませんが、3Dテレビと同じく 「フィールドシーケンシャル+液晶シャッターメガネ方式」による3Dをノートパソコンで実現し、 ノートパソコン自体の性能も現時点で最高と言えるスペックを備え、さらにブルーレイコンボドライブを搭載し、今後増え続ける3D版ブルーレイもこれ1台で見られる。
もちろん非常に多くのPC用3Dゲームや、3Dエロスなどのダウンロード3Dコンテンツも立体で楽しむことができる。
下で紹介するAcer製の安価な3D対応ノートPCが買えない日本では、また、英語版OSやキーボードに不安がある人にとっては現時点では唯一の日本語版3Dノート パソコンです。




■ 明るくチラツキが無くメガネの故障も無い
高画質な有沢製偏光フィルター方式の3Dモニター搭載
米国では現在750ドル台(約7万円)と超低価格
エイサー3Dノートパソコン
"Acer AS5738DG-6165 3D"


新時代の3Dノートパソコンの第一弾として早くから発売を宣言していた、エイサーの偏光フィルター方式3Dモニターを搭載したノート・パソコンが 2009年10月22日から米国内において発売が開始されました。
気になっていた発売価格はナント779ドル99セント!2010年4月現在はアマゾンでは750ドル台から買える超安価な円偏光メガネ方式の3Dノートパソコンです。
ASUS製3Dハイエンド・ノートPCの実に半額以下というか1/3に近い低価格で、しかもASUSには出来ない「そのままYouTube 3Dを立体で見られる」という芸当が できます。
また、付属の円偏光メガネは明るく、チラツキが無く、軽量で、長時間見ても眼の疲れが少なく、液晶シャッターメガネのようにコントロールボックスを接続したりメガネを 充電する必要が無く、故障もあり得ませんし、偏光方式で上映している3D映画館(ワーナー・マイカル等)でもらえる3Dメガネでもキチンと立体視できますし、 3D商品取り扱いネットショップで1,000円前後でいくらでも購入することもできて非常にコストパフォーマンスが高く経済的な3Dノートパソコンだと言えます。
まさに、既に様々な方式の3Dを試してきて液晶シャッター方式と偏光フィルター方式の良さも悪さも知り尽くした3Dヘビーユーザーにとっての 「真にモバイル可能な使える3Dノートパソコン」であると言えます。
残念ながら日本では今のところ発売の予定が無いようで、世界マーケット向け英語キーボード版も初回生産ロットのみのようです。
このモデルはCPUがモバイル・コア2デュオの2.2GHz搭載ですが、既にコア i シリーズを載せた後継機種が発表されていますので、 その日本語版が国内発売されることを願いましょう。
待てない人は、米国アマゾン内のショップ「Electronica Direct」なら日本へも発送してくれます(送料約12,000円プラスの合計約85,000円程度)。 英語版キーボードとWindows 7 Home Premiumですが、セットアップ時に使用エリアを「Japan」として進めると日本語IME使用可能な環境となり、 日本語のアプリケーションも問題なく使えますので、デスクトップや3Dテレビは液晶シャッターメガネによるフル画素表示で大画面で楽しみ、 3D環境を持ち歩いたり、あるいは、そんなにハードに3Dにのめり込まない人にとってはコレ1台で十分な3Dノートパソコンです! ちなみにキモである偏光フィルターは日本の有沢製作所製エクス・ポールです。




■ 地デジも3DブルーレイもYouTube3Dも
これ1台で楽しめる!
チラツキ無しで眼に優しい
有沢製作所製エクス・ポール偏光フィルター方式
国産初のCPU一体型3Dパソコン
NEC VALUESTAR N VN790/BS
価格は最安値約13万円台!


これ1台で、地デジも3DブルーレイもYouTube3Dも楽しめてしまうオールインワン型の「3D対応テレパソ」です。

デスクトップパソコンは長時間連続して見ることを想定しているためか、これに続く2番手の富士通も、3D方式は液晶シャッターメガネ方式ではなく、 チラツキの無い円偏光メガネで見る「偏光インターリーブ方式」を出してきました。
NDIVIA 3D Visionがフル画素表示可能であることに比べて、偏光インターリーブ方式は縦方向の解像度が半分になってしまうという弱点がありますが、 チラツキなしで眼に優しいことに加えて、今後、3Dムービーカメラの普及に伴って増え続けるYouTube3Dの3Dムービーを、 ダウンロードせずに直接立体で見られるというメリットがあります。




■ 富士通は3Dウェブカメラ搭載
NEC同様の偏光インターリーブ方式を採用
価格も14万円台と驚異的な低価格


先行したNEC同様に、これ1台で地デジも3DブルーレイもYouTube3Dも楽しめてしまうオールインワン型の「3D対応テレパソ」です。

特筆すべきは、30万画素と低画質ではありますが、初めて「3Dウェブカメラ」を搭載したこと。 そして、台数限定ではありますが、価格コム限定モデルの価格がナント15万円台という超低価格なこと。

デザインも存在感を主張するNECに比べて地味とも言えるオーソドックスなもので、部屋によっては溶け込んで良いかもしれない。
非常にコストパフォーマンに優れた3Dデスクトップ・パソコンだと言えます。



  >>>> 他にも様々な3D鑑賞方法の詳しい説明は「鑑賞方法」のコーナーをご覧ください。    



トップページ 最新情報 鑑賞方法 ギャラリー 3D-EROS Weekly お申込み方法 コンタクト 相互リンク

会員規約 | プライバシー声明

Copyright © "3D-EROS.com" All Rights Reserved
Sonnett Limited
10 Butsfield Lane,
Knitsley, Consett, County Durham
DH8 9EN
United Kingdom
3D-EROS,3D,3d,3d-eros,stereo nude,stereo porno,stereo photo,stereo pics,3d porno,stereograph,3d nude,pics,stereopic,stereo movie,3d sex,3d hardcore,amature model,original photo,image board,DV920,Video Eywear,eMargin,z800,bbs,cross eye,anagriph,3D,3Dポルノ,立体写真,ステレオ写真,立体ムービー,立体ポルノ,立体ヌード,立体裏本,無修正,ハメ撮り,高画質,写真集,ムービー,オリジナル,素人モデル,投稿掲示板,投稿,立体視