3D-EROS.com は驚異の超リアルな3D無修正アダルト立体写真と立体ムービーを2006年から配信しています!  現在500枚以上の高画質なサンプル立体画像を「ギャラリー」と「3Dエロス・ウィークリー」コーナーでお楽しみいただけます!

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  【3D関連最新情報トピックス】 ※3D関連最新情報トピックスを「鑑賞方法」コーナーから独立させました(以下のコラム・タイトルをクリック!)。
■ 困った方向に向かう日本製の家庭用3Dムービーカメラ...救いはセミプロ向けパナソニックZ10000か...(2012年1月28日)



【コンテンツ等更新情報】
 





祝・ハイビジョン裸眼3Dスマートフォン発売! 17分間のクリスマス・スペシャル版を期間限定無料配信!

アンケート調査で1280x720ピクセル・サイドバイサイド・ハーフな3Dムービーの再生が裸眼3DスマートフォンやソニーのHMDで問題なく再生可能 であることが判明したことを祝し、折角の3D機能を使っていない多くの方々に「リアル3Dポルノ」を体験していただくため、 ウェブマスターからのクリスマスプレゼントとして、「ひなた/サンタの贈り物1&2」から作成した17分間のダイジェスト版を無料配信することにしました。
上のバナーをクリックして外部サーバ『Hotfile.com』(リンク先URL:http://hotfile.com/dl/145052774/6bb10b7/3Dxmas-special-3dsmp720ph-17min.zip.html) から約240MBのZIPファイルを無料ダウンロードして解凍し、お使いの3Dスマートフォンの使用説明に従って再生してください。
上記のアップローダーが遅い場合は以下のアップローダーをお試しください。

「Wupload.com」リンク先URL:http://www.wupload.com/file/2657387517

「Easy-share.com(Croko.com)」リンク先URL:http://www.crocko.com/859D8A09825A4E4086845D61208877E2/


配信期間はとりあえず次の無料サンプルの配信開始までとします。
この3Dムービーは3Dスマートフォンでなくても3D対応テレビや3D対応パソコン、裸眼3Dサブモニター「Rock Vision 3D」や「REAL3D V3」でも再生可能です。
なお、下記のアンケート調査を継続して行っておりますので、お使いの3D環境などの調査にご協力くださるようお願いいたします。


裸眼3Dスマートフォンおよび3D対応HMD用
ハイビジョン1280x720pサイドバイサイド・ハーフ立体ムービー
配信に関するアンケートご協力のお願い

(2011年12月8日調査開始・12月23日3Dスマホ&HMD以外も調査開始)

現在『3Dエロス・ウィークリー』では、マルチフォーマット配信の一環として、ステレオスコピックプレーヤー向けの最高画質な左右各フルハイビジョン・1920x1080xデュアル ストリーム版、3Dテレビ向けの1920x1080ピクセル・サイドバイサイド・ハーフ版、裸眼3Dスマートフォン並びに裸眼3Dサブモニター「Rock Vision 3D」 向けの800x450ピクセル・サイドバイサイド・ハーフのモバイル版の3つのフォーマットで配信していますが、 このたびシャープからNTTドコモ向けに解像度1280x720ピクセルで裸眼3D対応の高画質スマートフォン「AQUOS PHONE SH-01D」 並びにソフトバンク向け「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」が発売されたことに伴い、 今後さらに各社からハイビジョン画質のスマートフォンが発売されてデファクトスタンダードになることが予測されること、加えて、現在非常に人気が高い ソニーの3D対応ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」をはじめとする高画質なHMD向けファイルと共用で最適化した1280x720ピクセル・サイドバイサイド・ ハーフ版の必要性が生じてきました。
そのため3Dエロスは、世界に先駆けて1280x720ピクセル・サイドバイサイド・ハーフによるモバイル版を配信することを企画しています。
しかしながら、旧来のシングルコアで解像度800x480ピクセルもしくは960x540ピクセルのスマートフォンで再生可能かどうかが不明なため、 サンプルムービーの再生結果に関するアンケート調査を行った上で配信解像度アップを行うか否かを決定したいと思います。
併せて、一時の3Dブームが終わった現在、皆様の3D鑑賞環境に最も相応しいフォーマットで配信するための基礎資料として3D鑑賞環境の調査、並びに、 今後の3Dアダルトコンテンツに対するご要望などを調査し、出来る限り多くのご要望に沿うような作品を制作していきたいと思いますので、 以下の手順によりアンケートにご協力くださりますようお願いいたします。
なお、本アンケートのご回答には任意のニックネームで行っていただき、メールアドレスなどの個人情報は一切不要です。

1.以下の1280x720ピクセル・サイドバイサイドハーフのサンプルムービーファイル(ZIP)をダウンロードしてください。
[[3D]]3dw-191-yuu-boshu1-3dsmp720ph-sample26sec.zip / 8.677MB
フォーマットは1280x720ピクセルのWindows Media Video 9 / 29.97fps / VBR80です。
これ以上圧縮して画質を落とすつもりはありません。
デュアルコアな新スマートフォンでも上手くいかない場合はフォーマット変更は960x540ピクセルを上限にしたいと思います。

2.ダウンロードしたZIPファイルを解凍し、お使いのスマートフォンまたはHMDの取り扱い説明に従って再生テストを行ってください。

3.以下のアンケート回答フォームで再生結果等をお知らせください。

★アンケート回答集計結果(2012年2月3日現在)はコチラをご覧ください<クリック>


3Dエロスは2台のカメラと2眼カメラによるリアル3Dにこだわり続けています!

2006年 『3Dエロス』開設  >>>    2010年 ようやく時代が3Dエロスに追いつく
さらに
2010年11月からは『3Dエロス・ウィークリー』メンバーには全てのバックナンバーを順次配信!
1作品あたり約2ドルで完全コレクションができます!

そして、2011年2月:裸眼3Dスマートフォン向けモバイル・バージョン配信再開!

<<<モバイル・バージョンのサンプルページは現在作成中ですのでもうしばらくお待ちください>>>






<上の立体ペア写真は「交差法」でご覧ください>
3D-EROS.com は世界初・人類史上初のフルカラー無修正アダルト立体写真・立体ムービーを定期配信するサイトです!

3Dブームに乗った安易な2D3D変換によるニセモノの3Dではなく2台のカメラによるリアル3Dで作品を制作しています!
現在ギャラリーには見易いハーフサイズの他に900枚を超える高画質なフルサイズのサンプル立体写真と
170本を越えるフルサイズのサンプル立体ムービーを自由にダウンロードしてお楽しみいただけます!
2D3D変換による擬似立体とのリアルさ・質感の圧倒的な違いをあなたご自身の眼でお確かめください!



3Dコンテンツの啓蒙・普及を進めるために、安価な会費による世界初のメンバー制3Dアダルト・コンテンツ定期配信サービス"3D-EROS Weekly" では、毎週毎週、無修正3Dムービーと3D写真集の新作をアップ。 会費は1ヶ月35ドル。
3Dアダルトにベストマッチングなメリハリのあるボディーのレギュラーモデルを中心に、コギャル系、お姉さま系、熟女系のモデルによる、美しいヌードから激しい セックスシーン満載のハード・コアまで、3Dならではの無修正オリジナル写真集とムービーのセット作品を毎週土曜日に1セットずつメンバーに配信していきますので、 「3Dで観られる環境は持っているけどエロいコンテンツがほとんど無くて...」とお感じの立体ファンに最適なコレクションとなります。
2010年11月からは『マルチ・フォーマットによるハイビジョン3D配信』と『新作に加えて過去の全作品を順次配信』を開始いたしました。
詳しいご案内は「3D-EROS Weekly」のコーナーをご覧ください(左の新作表紙をクリック!)。

現在「3D-EROS Weekly」メンバーズエリアで配信中の最新作及びバックナンバー(こんなに観られて月会費は35ドル!)







    3Dエロス・ウィークリーでは新作から以下のマルチフォーマットで配信しています!(2011.09.02改定)

       フルカラー無修正リアル3Dポルノ写真集

フルHD最高画質 パソコン版
片側1920x1080ピクセル サイドバイサイド・フル(交差法配列のJPEG形式)


通常の2Dパソコン、3D対応パソコン、裸眼3Dサブモニター、3Dテレビ向けのフルHDサイズの左右2枚を横並びにした汎用性の高いJPEGフルカラー無修正リアル3D写真集です。
2Dパソコンの場合は裸眼交差法またはフリーソフトの「ステレオフォトメーカー」や「ステレオスライドショー」で左右を入れ替えて平行法用ビューアーでご覧下さい。
3D対応パソコンの場合は、お使いのパソコンの取扱説明書に従ってご覧下さい。
    フルHDサンプル写真 3d-photo-sample-1080-jpeg.zip/5.173MB

3Dテレビ版
片側960x1080ピクセル サイドバイサイド・ハーフ(平行法配列のJPEG形式)


現在のHDMIv.1.4で3D信号を受ける3Dテレビ向けの片側960x1080ピクセルに圧縮したサイドバイサイド・ハーフのJPEGフルカラー無修正リアル3D写真集です。
再生方法はお使いの3Dテレビの取扱説明書に従ってご覧下さい。
    3Dテレビ版サイドバイサイド・ハーフ サンプル写真 現在制作中/しばらくお待ちください

裸眼3Dモバイル版
片側1280x720ピクセル フルMPO(平行法配列のMPO形式)


メガネ不要でそのまま立体視できる裸眼3Dスマートフォン版、ニンテンドー3DS版、I.O.DATA『Rock Vision 3D』フジフィルム『FinePix REAL 3D V3』版を 1280x720ピクセルで統一・共通化したMPOフォーマットのフルカラー無修正リアル3Dポルノ写真集です。

    ニンテンドー3DS用テストサンプル写真5(平均800x450・ファイル名eros0020.mpo〜0036.mpo)



       フルカラー無修正リアル3Dポルノムービー

パソコン用最高画質のリアル・フルハイビジョン3Dムービー版
左右各1920x1080ピクセルの Dual Streaming WMV9


ZALMAN3DモニターやNDIVIA 3D VISIONに付属の定番3Dプレーヤーソフト『ステレオスコピック・プレーヤー』(NDIVIAの場合はNDIVIA 3D VISION VIDEO PLAYERの名称ですが 同じものです)で再生する、現在パソコン上で最高画質なリアル・フルハイビジョン3Dのフルカラー無修正3Dポルノムービーです。
無料版のステレオスコピックプレーヤー(5分間の再生時間制限あり)でも再生を途中から再開する分割再生で1本分まるまる再生が可能です。
無料版ダウンロードはコチラから:http://www.3dtv.at/Downloads/Index_en.aspx
※旧作は1280x720ピクセルのスタンダード・ハイビジョン3Dです。
3Dテレビ及び3Dパソコン用サイドバイサイド・ハーフ版
左右各960x1080の1920x1080ピクセルのサイドバイサイド・ハーフ平行法配列のWMV9


現在の3Dテレビ及び3Dパソコンや3Dモニター用にサイドバイサイド・ハーフに横圧縮したフルカラー無修正3Dポルノムービーです。
再生方法は各社の3Dテレビや3Dパソコンによってまちまちですので、お使いの3Dテレビ、3D対応ブルーレイプレーヤー、プレイステーション3、 3Dパソコンなどの取扱説明書に従ってご覧下さい。
2011年夏から左右各960x1080ピクセルのサイドバイサイド・ハーフHD3Dで配信中です。
    サンプルムービー 3d-miki-trap-3dtv-640x720x2-vbr90.wmv/32秒/11.747MB
裸眼3Dスマートフォン、Rock Vision 3D、ニンテンドー3DS用モバイル版
左右各640x720の1280x720ピクセルのサイドバイサイド・ハーフ平行法配列のWMV9


裸眼3Dスマートフォン『ドコモ LYNX 3D SH-03C』『ソフトバンク GALAPAGOS SoftBank 003SH』『au AQUOS PHONE IS12SH』『HTC EVO 3D』などでそのままメガネ不要で立体視できるサイズに最適化した フルカラー無修正リアル3Dポルノムービーです。
従来は低画質な片側320x360ピクセルでしたが、片側400x450ピクセルでの再生が可能であることが確認できたため、2011年8月から片側400x450ピクセルに高画質化しています。
さらに2011年12月現在、シャープからハイビジョン1280x720ピクセルの裸眼3Dスマートフォンが発売され、 このサイズはUSB汎用裸眼3DサブモニターI.O.DATAの「Rock Vision 3D」やフジフィルムのHDMI接続可能な裸眼3Dフォトフレーム「REAL 3D V3」でも再生可能なため、 今後は「モバイル版」として1280x720ピクセルのサイドバイサイド・ハーフで統一し共通化する予定です。
※サンプルは旧来の片側320x360ピクセルです。ZIPファイルをダウンロードして解凍し、中身のWMVファイルをマイクロSDカードにコピーし、お使いの3Dスマートフォンの取扱説明書に従ってご覧下さい。
    サンプルムービー [[3D]]3d-movie-sample-smartphone.zip/32秒/6.929MB


【ニンテンドー3DS版について】
ようやくニンテンドー3DSが3Dムービー対応となり、既存の3Dムービーをニンテンドー3DS用に変換するフリーソフトも海外を中心に複数発表されたことを受け、 モバイル版にニンテンドー3DS版を加える準備を進めています。ただし、現在のハイビジョン3Dムービーカメラのステレオベースではニンテンドー3DSの小さな モニターでは十分な立体感を再現するのが難しいため、具体化は確定事項ではありません。テスト版が仕上がり次第公開し、ニンテンドー3DSユーザーからのご意見を うかがった上で具体化の可否を決定する予定です。


■重要■ 2010年10月からバックナンバーの個別配信停止・代わりに3D-EROS Weeklyで順次掲載 (2010.10.31)

既に作品数が160作を超え、現在のサーバ容量ではバックナンバー作品の収納が限界を超えてしまったこと、また、 1作品ごとに3Dテレビ用やハイビジョン3Dな1280x720xデュアル・ストリーミングWMVを、やさらに近い将来はフルハイビジョン3Dな 1920x1080xデュアル・ストリーミングWMVなどの複数のフォーマットを配信するためのサーバ容量が必要なため、 従来の「ライブラリーからのバックナンバーの個別配信」は停止し(ビジターのために最新作と直近の新作9作品のみ単品申し込みができるように残します)、その代わりに2010年11月から『3D-EROS Weekly』で新作に加えてバックナンバーを毎週3作品ずつ、 追加料金無しの現在のメンバー料金のままで配信していく予定です。
つまり、1ヶ月35ドルの現在のメンバー料金で「毎週新作1作品+バックナンバー3作品の合計4作品×4週間=16作品」を配信していきますので、初めてメンバーに なられる人にとっては1作品当たり約2ドル(1ドル=85円換算で1作品約170円!)でコレクションできることになります。
しかしながら、過去作品の全てを揃えるには1年間を要しますので、今すぐにバックナンバーの全てを見たい場合は、DTI傘下の姉妹サイト『3D-EROS.NET』のメンバー(月額69ドル) に1〜2ヶ月なってダウンロードする方法もあります。
なお、将来的に3D環境が普及した時点では、DTI傘下の『ヘイ動画』などの1作品ごとに料金を払ってダウンロードするペイ・パー・ビュー方式のサイトに バックナンバーの配信を委託する計画もあります(その場合の1作品の料金は現在の25ドル相当もしくは新作から1年を経過したら10ドルに値下げするなどの割引も検討しています)。
ともあれ、こちらの本家『3D-EROS.COM』が、その設立趣旨にうたっているとおり、最も安価かつ合理的に作品を皆様に配信していくことに変わりはありません。


立体ムービーと立体写真を見るには"0円"から色々な方法があります!

どこを見ても同じような裏ビデオや無修正写真ばかりのインターネット....
もう普通のエロ画像は見飽きていませんか?
インターネットが普及し始めた1995年、ネットで自由に無修正エロ画像を見られるように
なった時には世界中の人々がワクワク・ドキドキしたものでした。
そして今ではコンビニ気分で誰でも無修正が見られるようになりましたが、
そのコンテンツといったらモデルが替わっただけで1980年代と同じような裏ビデオや裏本のコンセプトを
デジタル化しただけのもの...
21世紀となった今、ハリウッドでは2009年から公開されるアニメ映画のほとんどが3D版となり、
ジェームズ・キャメロンをはじめ巨匠たちがこぞって3D大作映画の制作を始めていますし、
スターウォーズ等の過去のヒット作品の3D版の公開も予定されています。
それらの3Dコンテンツを家庭でも楽しめる「夢の家庭向け高画質な立体映像鑑賞技術の実現」へと飛躍し始めています!
既に手軽にフルカラー・フルスクリーンで立体映像を楽しめる3D液晶モニターも2万円台で購入可能となり
さらに
メガネ不要で綺麗に立体に見える夢のような7インチ裸眼立体モニター搭載の3Dフォトフレームがナント3万円台で発売されています。
万博やアミューズメント施設やIMAXシアターでしか見られなかった大迫力の高画質フルカラー 立体映像を個人でも楽しめる時代がようやく訪れたのです!
そしてフルカラーの立体映像は、単に人や物が立体的に見えるだけでなく、 血の通った人肌の感触やその場の空気の存在感までが見えてくるので、
今までの2Dとはまさに次元の違う超リアルな世界が目の前に広がります。
さらにフルカラー立体映像は特にエロチックな映像表現に最適です!
なのにインターネットを検索しても、立体映像と言えば単に「立体に見えます」的なことだけを 主張した風景写真や静物写真がほとんど...
立体ヌードもほとんどは大昔からある左右が赤と青等のメガネを掛けて見る子供だましの 「アナグリフ式」ばかり、
数少ないフルカラーのものもスライドフィルムやせいぜいがハガキ・サイズの小さなもの...
しかもその多くはアート志向の強いヌードばかりでポルノはほとんどありませんし、立体ポルノムービーは全くありません。
自然な色を再現できないアナグリフ方式では肌の質感を再現できませんし、ハガキ・サイズでは 小さすぎて迫力が感じられないにもかかわらず、
今までの立体コンテンツの値段は驚くほど高いものばかりで、これでは内容的にも価格的にも 立体メディアを普及させることはできません。
3D-EROS.COM は、 21世紀の立体メディア普及のキラー・コンテンツとなる無修正立体アダルト・コンテンツを、
「リアルさ」「高画質」「極めて安い普及価格」にこだわりながら 作り出していく世界初のウェッブ配信型フルカラー無修正立体アダルト・サイトです!
3D-EROS.com  が送り出す超リアルなフルカラー立体エロスの世界で、再びワクワク・ドキドキする興奮をお楽しみください!

2006年6月   3D-EROS.com ウェッブマスター


3Dエロスが実際に色々と試した結果、現時点でオススメできる3D鑑賞デバイスはコレダ!

■ 今すぐに楽にフルカラーで立体映像を観るならば、
IPS液晶の高画質が3万円台で買える
三菱Diamondcrysta WIDE RDT233WX-3D(BK)23インチ
が最高!


長らく3Dエロスは、ZALMAN製偏光インターリーブ式3Dモニターを推奨してきましたが、さすがに古臭くなってしまったことと、2011年になって、三菱とLGから時を 同じくして新世代のフルHD(サイズだけですが)な偏光インターリーブ式3Dモニターが発売されたことを受け、推奨モデルをアップデイトすることにしました。

さて、3Dエロスが偏光インターリーブ方式のモニターを推奨する第一の理由は、3Dアダルトなどを長時間にわたって何本も続けて見ても、液晶シャッター方式に比べて 圧倒的に眼の疲れが少ないからです。
もちろん、現在の方式では「縦方向の解像度が半分」という最大のデメリットが残ったままですが、液晶シャッターメガネ方式のチラツキと左右時間差による 「違和感と立体感のズレ」は、30年以上も3Dを見てきたウェブマスターには優れた技術だとは思えないからです。
もちろん、静止画の再生においては、フレームシーケンシャル+液晶シャッター方式の方が明らかに高画質ではありますが、現状、静止画に拘る人がどれだけ居るのかという 問題は、コンテンツ制作者にとっても大きな問題です。
動画に限定して言えば、常に左右の映像が同時に表示されている偏光インターリーブ方式の方が明らかに見やすく違和感も少ないと思います。
その辺は好き好きですから個々の選択にお任せしますが、プロの3D制作・編集現場ではメインの編集工程でフレームシーケンシャル+液晶シャッターメガネを使っている 現場を未だに見たことが無いし、フレームシーケンシャル+液晶シャッターメガネ方式の旗振り役と言うべきパナソニックでさえInterBEEなどの展示会では 偏光インターリーブ式3Dモニターを使用していることは事実として伝えておかないといけないと思います。
液晶メガネ方式を使うのはあくまでも編集を終えたラッシュをチェックするような(編集に比べて短時間の視聴)場合に限定されています。その理由は、 「2Dでも眼が疲れるのに、液晶シャッターなんかで長時間の3D編集はやってられねえ」というのが多くの編集者の声です。

そんな現在の偏光インターリーブ式3Dモニターですが、イチオシの三菱製は、ベースとなっている2D液晶パネルがIPS方式で綺麗だということ。
加えて、HDMI接続をリモコンで切り替えられること。これは一般的にはどうでも良いかもしれませんが、3Dエロスのようにモデルと1対1のハメ撮りが多い場合には 必須の機能で、2台の3Dビデオカメラ、あるいは3Dビデオカメラと静止画用3Dカメラのアングルを確認しながら撮影するには必要なのです。

この三菱Diamondcrysta WIDE RDT233WX-3D(BK)23インチは、発売時に限定1000台に「ももいろクローバーZ」の特典3Dブルレイを付けたことも当たって、 価格コムでは全PCモニターの中で2ヶ月連続売れ筋・注目度ナンバー1になり、一度ベスト3から落ちましたが、2011年9月現在再び2位にカムバックするという 3Dモニターとして過去には考えられなかったほど売れています。
使われているベースのIPS液晶パネルと偏光フィルターは実はLG製のようですが、HDMIに地デジ+BS+CSチューナーを繋げば総額4万円台で3Dテレビにもなるので、 アフターサービスを含めて三菱と言う国産ブランドに拘る人やハメ撮りを考えている人にはお奨めの1台です。

■ 安さで選ぶならLGエレクトロニクスの
FLATRON D2342P-PN 23インチ!
HDMIも2系統あるのでテレビチューナーとPS3を繋げられて
価格コム最安値は23,515円!(2011.12.04現在)


さて3年前にZALMAN22インチワイド(1860x1050ピクセル)な偏光インターリーブ式3Dモニターが98,000円で発売されたときは、それまでのものが24万円ぐらいしていたので 低価格さに驚いたものでしたが、わずか3年でここまで安く、かつ、フルハイビジョンでHDMI2系統接続可能になったことは驚きです。
三菱製に比べてやや画質は劣りますが、そんなに画質ばかりに拘らない人には十分にコストパフォーマンスが高い1台です。
例えばこのモニターのHDMI端子に1万円もしない地デジ+BS+CSチューナーを繋げば、最も安い3Dテレビにもなるわけです。
ちなみに、このパソコン用シネマ3Dモニターもそうかどうかは知りませんが、LGシネマ3Dテレビの心臓部と言うべきフィルター部分は日本の大日本印刷の技術で 製造されています。ゲームはやらず、ご自身で撮った3D写真や3Dムービー、そして画質に拘ってもあまり意味の無い3Dアダルトをとにかく安く楽しむには十分だと思います。


  さらに安い21.5インチモデル「D2242P-PN」なら16,898円 LG・FLATRON D2242P-PNの価格コム最安値とショップ情報はコチラ      


■ 『NDIVIA 3D Vision Kit』
総額ではかなり高くなってしまい
偏光インターリーブ方式との価格差が広がっているが
現状では最高に高画質で3Dらしいシステムが組める!


昔から3Dに力を入れているnDIVIAが、PC市場から家電市場に切り込む強力な兵器としてNDIVIA 3D VISION KITを打ち出してから早くも3年が経ち、 対応する120Hz以上の応答速度の液晶モニターも増え、ゲーマーには当たり前の存在になってきましたが、OS、グラボ、対応モニターをイチから揃えていくとかなりの金額となり、 一般的なスペックのPCに繋げばすぐに3Dで見られる偏光インターリーブ方式が2万円台で買える事と比較すると、あくまでもゲーマー向けのマニアックなセットになったと言える。
価格コムなどの掲示板には、設定が上手くいかない、英語情報がほとんどで難しいといったユーザー書き込みもあるので、英語の掲示板をチェックできたり、 パソコンのグラフィックの調整をガンガン行えたりできるスキルの人々向けだと思う。 そうでない人は、購入に際してショップなどに詳しく動作環境や設定方法を確認してからの方が無難です。
3Dエロスに寄せられる最も多い質問が「NDIVA 3D VISIONの設定方法が分からない」であることを知っておいていただきたい。


■ ブルーレイも地デジチューナーも内蔵して
最安値79,800円と低価格な2010年12月発売の
眼に優しい円偏光メガネ式3Dノートパソコン
オンキョー"R515A5-3D"
⇒ 残念ながら販売終了!

有沢製作所のXpolフィルターを使い、ターボブースト対応のコアi5とメモリ4G、書き込み可能なブルーレイドライブや地上デジタルチューナーも搭載した ハイスペックなインターリーブ+円偏光メガネ式3Dノートパソコンが2010年12月にオンキョーから発売されました。

なによりも驚きはその低価格。2011年9月2日現在、価格コム最安値は79,800円!
インターリーブ+円偏光メガネ方式は現在はまだ縦解像度が半減してしまいますが、ネット環境において、液晶シャッター方式に比べてはるかに有利です。 それは、『YouTube3Dの3D動画や、ニフティー・ポータルZ3Dの3D写真(もちろん3Dエロスのサンプル写真も)などフラッシュ形式の3Dコンテンツや、 Ustream3Dをダウンロードすることなく直接ストリーミングで見られる』からです。
この「オンキョーR515A5-3D」はゲーム主体の人には向いていませんし、ノート型特有のもっさり感がありますが、 3D映画、3D写真、3Dアダルトなどを楽しみたい人には強くお薦めできる極めてコストパフォーマンスが高い1台です。 また、3Dでプレゼンテーションを行う機会が多い人には、紙製の使い捨て3Dメガネが使えることと、液晶シャッターメガネのような故障のリスクが無いことから 3Dビジネス用としてもお薦めの1台です。
実際、3Dビジネスに関わる人々の間で、プレゼンテーションや商用作品の評価会議などでこのオンキョー3Dノートを使っている人が増えていますし、Sony Vegas シリーズを用いた フルハイビジョン3Dムービーの編集もなんとかできてしまいます。とりあえず1台で済ませたい人には最適なオールインワン3Dパソコンです。
私は現在このノートPCにI.O.DATAのUSB汎用裸眼3Dサブモニター「Rock Vision 3D」を常時繋ぎ、YouTube3Dを偏光と裸眼の両方でチェックしたり、 サブモニターにテレビのニュースを2Dで映しながらメインモニターで3D静止画の編集をしたり、仕事の打ち合わせメールを読んだり書いたりしていて、非常に気にいっている1台です。

【2011.10.04現在】
3Dコンソーシアムでも使われていたこのオンキョー"R515A5-3D"の在庫が無くなり後続モデル発売の予定もありません。おそらく今後しばらくの間、 業界はソニーVAIOノートのような後付けレンチキュラーフィルターによる「裸眼」に向かうものと思われますが、 その使い勝手(フィルターの装着や取り外しと保管と持ち運び方法など)や画質(2D時・3D時)は未知数で、 フェイストラッキングが必須のために価格も高くなりそうです。
プレゼンではアクティブシャッターメガネ式はあり得ないので、安価で使いやすい偏光方式の3DノートPCは必須だと思いますが、業界の「メガネ式3Dばなれ」 がおかしな方向に進んでいるのは困ったものです。 昨年、有沢製作所がプロトタイプを発表した「後貼りXpolフィルター」が実際に発売されれば問題は解決しますが実現は難しい印象があります。 残念ながら今後レノボなどの安い海外ブランド製品からの登場を待つしかないように思えます。



■ 各社の3D対応テレビ
価格は既に32インチで6万円台!

2010年、日本ではパナソニックを筆頭に、ソニー、シャープ、東芝、三菱から一般家庭向けの3Dテレビが発売され、 ようやく時代が3Dエロスに追いついた感があります。
さらに安価な偏光方式の3Dテレビも発売されて価格競争が激化し、今では3Dブームが終わったこともあり、それまでの「特別なもの」から3D機能は 「標準装備」なものになってきました。
3Dエロスでは、各社の3Dテレビが標準対応している『サイドバイサイド・ハーフ』形式のムービーファイルも配信しますので、SDカードやPS3にコピーして 3Dテレビの大画面で観ることができます。
また、2010年12月には東芝から3Dメガネ不要の裸眼3Dテレビも発売され、2011年からは「裸眼3D」をキーワードにした製品が増えて、画質も向上していくものと思われます。
3Dエロスは、常に最新の3Dデバイスに注目しながら、それらで再生可能なフォーマットを追加して配信していきます。


そして2012年、時代は
    「解像度は半分だが安くて眼の疲れが少なく自然な立体感の偏光方式」と「メガネ不要の裸眼3D」へ!


  >>>> 他にも様々な3D鑑賞方法の詳しい説明は「鑑賞方法」のコーナーをご覧ください。    



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