3D-EROS.com は驚異の超リアルな3D無修正アダルト立体写真と立体ムービーを配信します!  現在200枚以上の高画質なサンプル立体画像を「フリー・ギャラリー」コーナーでお楽しみいただけます!

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3D-EROS.com はエロティックな立体画像サイトを紹介していきます。相互リンクが望まれます。相互リンクをご希望のサイトは以下のサポートフォームを用いてお申し出くださるようお願いいたします。




フルカラーや白黒の立体ヌード写真などを掲載しているサイト(ちょっと辛口評価あり)


"MILKED" >>>> http://milked.free.fr/
とてもセンスの良いフランスのサイトです。交差法用の立体画像はトップの「Priscila Sol」と「Cross Your Eye」のコーナーにありますが、立体立体画像以外にも様々なイメージ表示技術の実験を行っています。
特に注目すべきは、VR技術と交差法立体視を組み合わせ、マウスでモデルを360度回転させて好きな角度から立体で見られるデモが気に入りました。 ソロのセクシーポーズ写真ならば黒バックのスタジオで回転台にモデルを乗せて回しながら45度毎に1組づつ計8組16枚のステレオ写真を撮れば出来そうです(カラミは一度に撮らなければならないので16台のカメラと写りこんだ反対側のカメラを消す編集作業が必要なので難しいと思います...)
2006年5月頃までは軽かったのですが、「アダルト・フレンド・ファインダー」等の広告が入ってから重くなってしまったのが残念です。

"3D Nude Stereoviews"のサンプルページ >>>> http://3dakt.crosus.de/3dakt18x9.html
平行法ビューアー用の18x9cmの"Holmes-Format"は1枚3ドルの単品で、小さな13x6cmの"Raumbildverlag-Format"は最高45枚セットもので110ドルといったお値段でたくさん販売しています。
多くが巨乳モデルのソロ・ヌードですが、オナニーポーズやカラミのあるシリーズもあります。
"Holmes-Format"のものを1つの作品をコンプリートに全部買うとかなりのお値段になってしまいます。
例えば単なるポルノ写真としか評価のしようのない"Stereoviews from Lissy & Rene"だと54枚なので162ドルになります。
これらと比べて、いかに3D-EROS.comの作品が安いかがお分かりいただけると思います。

"BORIS STAROSTA"のサンプルページ >>>> http://www.starosta.com/3dshowcase/inude.html
懐かしい銀塩ペンタックス一眼(それもかなり古いモデルK1000)で撮影したらしいアーティスティックなヌードを中心に、 18x9cmの"Holmes-Format"、8x10inchesのアナグリフ・プリント等で販売しています(主にオークションに出しているようです)。 が、「1枚24ドル!」(唖然) 割安な12枚セットでも240ドル(愕然!)だそうです...
この価格でモデルさんは特にエロくもない「美術モデル系」です。 じゃ、アートとして見るとどうか...私にはそんなに上手い美術写真とは思えません...
サンプルを見るだけがよろしいようですね。


"Erotica Photographica.com" >>>> http://www.eroticaphotographica.com/
上記掲載の"BORIS STAROSTA"を含む4人の写真家によるエロチックなステレオ写真のサンプルを掲載し販売しています。
個人的にはトップ掲載の"John DuPret"の作品がヨーロッパ風ゴスSM調でアートとしてもステキだと思います。
お値段はそれぞれ驚くほど高いです。ま、オナニーのおかずのポルノとは違って、ご本人たち曰くアート写真のオリジナル・プリントですから仕方ないかもしれませんが...
所詮写真や版画は、絵画と違って量産が出来るのですから「300セット限定でネガは焼却」とかしないのならば、もっと安価にして多くの人々をインスパイアすべきメディアだと思うのですが...


"Early French Stereo Nude Photography" >>>> http://users.telenet.be/thomasweynants/jules-richard.html
"A HISTORY of EARLY VISUAL & POPULAR MEDIA"というレトロな時代の様々な映像メディアの歴史を解説したサイト(結構面白いです)の中の 写真の部のさらにその一部ですが、当時、個人で立体写真の研究・開発を進めていたアマチュア・カメラマンの"Jules Richard (1848-1930)"さんが1900年から1920年にフランスで撮影されたらしい白黒ステレオ・ヌード写真がたくさん見られます。 サブタイトルは"EARLY PHOTOGRAPHS OF CLASSIC NUDES 1900-1920"。
モデルもどちらかと言えば、当時の娼婦さんたちでしょうか。自宅の庭園やアトリエで絵画的な構図のヌードを撮りたがったようです。 中ほど少し下の「10698」の手書きナンバーの入った作品は結構美しくキマッテいます。
100年前のお金持ちのアマチュア・カメラマンが、スケベ心をできるだけそれを隠そう隠そうとしながらゲージュツ的に撮ろうと頑張った様子が手に取るように分かります。 きっと、公表しなかった中にモロにエロいのもあるのではないでしょうか。 私は彼のような写真に対するスタンスがとっても好きです。


"3D Beauty" >>>> http://www.3d6.com/
これまた"BORIS STAROSTA"関連のサイトですが、この中のスライド・セットのサンプルページに平行法で見られるサンプルが結構な数掲載されています(作品一覧のそれぞれVIEWをクリック)。
中にはポルノっぽいコンセプトの作品もありますが、あくまでも自称ゲージュツ写真、それも銀塩スライドなのでお値段は結構高いです。
リンク紹介を書くまではあまり思いませんでしたが、この人の写真はゲージュツ写真として見ると写真クラブに居るような中学生・高校生レベル(それもヘタな方)だし、 ポルノとして見ると全くエロっぽさが無くて、どっちつかずの独りよがりって感じがしてしまうのですが...2Dの写真家としては評価されないんで3Dやってるみたいに 思えてしますのですが、皆さんはどうお感じになりますか?


"photonude.com" >>>> http://www.photonudes.com/stereo-nude-photo.htm
いわゆる有料ヌードサイトへの客引きのための無料サイトのようで、交差法用のサンプルは1枚のみが定期的に入れ替わって表示されるが、ページのソースを見てもJavaで書かれているわけでもなく(このページ全体が自動生成されているかもしれないが)、他の3D写真サンプルがどこにあるか不明。
赤毛の女性モデルの健康的な屋外でのポーズ写真がほとんどのようです。
定期的にチェックして1枚づつコレクションしてみますか...


"Stereo images "Time for Space Wiggle"" >>>> http://www.well.com/user/jimg/stereo/stereo_list.html
フリーソフトの「ステレオ・フォト・メーカー」でも左右2枚のステレオ・ペアにできる写真から作成できる「GIFアニメーションの残像効果」を利用した裸眼立体視による作品を掲載しているサイト。
そのまま立体に見えるところが不思議ですが、まるで地震が起きているようで怖くなるのは私だけでしょうか?
上掲の"3D Nude Stereoviews"もトップページはこの手法でレースクィーン風のお姉さんを立体化して見せていますが、黒バックでメインの被写体を切り抜けば地震のような気分はおさまります、が、その分、撮影環境は限られてきます。
フルカラー立体写真の「キワモノ」ですが、それなりに面白いので紹介しておきます。


"Burning Man 3D" >>>> http://www.3dculture.com/bm3d/
燃える造形アーチスト・バーニングマンが1996年からの彼の作品や「バーニングマン・フェスティバル」というアートイベントを立体写真で撮り続けて発表しているサイト。
その中に、イベントでの「裸大好きヌーディスト」たちのあっけらかんとした屋外ヌードが多数あります(男性もたくさん居るけど)。 90年代の作品は銀塩のステレオカメラで撮影していたようですが、2005年以降は、ソニーのサイバーショットDSC-V1を2台"LANC Shepherd"という シャッター同期ユニットで同期させてステレオ写真にしています。
ヌーディスト女性たちの裸はエロくはありませんが、太陽の下で男も女も皆さん裸になって気持ちよさそうです。
バーニングマンの造形作品も結構面白いです。


"N3D Art Photos" >>>> http://n3d-artphoto.com/
フランスのエロチック・ヌード3Dコンテンツ・サイト。
だいぶ前に見たときには全てアナグリフでフルカラー作品が無かったためにリンクに載せませんでしたが、このたび相互リンク要請があったので 改めて見たところ、フルカラー交差法の作品も加わったのでリンクすることにしました。
サイト上には製品版DVDのPR用サンプルが掲載されており、主にアナグリフです。
モデルはいかにもフランスの素人モデルといった感じのものが多く、それがまた、より一層エロチックな感じを盛り上げている。
サンプルを見た限りではハードなものはなく、「アート・フォト」とうたっているようにソロ・ヌード主体です。
ともあれ、3Dのヌード・サイトやアダルト・サイトが世界的に増えてきていることは嬉しいですね。



下のサイトは今は立体ではないですが....将来の立体化に期待...それとも実写版リアル・ポルノ業界にとって脅威?


"AMAZONSOUL.com"" >>>> http://amazonsoul.com/
DVDをメディア的には家庭用ビデオの延長とすれば、実写によるポルノは30年以上も映像技術的な進歩がありません。インターネットによる動画配信の開始をメディア的なエポックとしても、映像技術自体の革新ではありません。そんな実写に対して、CG技術は恐ろしいスピードで進化してきました。
世界初の3DCGアニメ(一部実写)である1982年のディズニー映画「トロン」を見た時に、ほとんどの人は「ふーん凄いね」程度にしか感じず、極わずかな人々がCGの可能性に衝撃を受けて、その後、創造主という神の領域にまで近づこうとスーパーコンピュータを使ってCGによる表現力を高めてきました(ま、スパコンがICBMの弾道計算や水爆製造のために使われるよりはエンタメに使われる方が平和で良いと思います)。
そして現在、3DCG技術は実写と区別がつかないくらいにリアルな質感と動きを備えた「人造人間」を生み出すに至っています。3DCGによって実際にはあり得ないような女性、例えば「顔は萌え萌えでオッパイはFカップ、性器はスジマンにもかかわらず巨大なペニスを性器にもアナルにもくわえ込んじゃう」ような人造のキャラクターに思い通りの演技をさせることができるわけですね。
ここで注目したいのは、3DCGには元々縦・横・前後の空間位置情報が1つ1つのドットに埋め込まれていますので、最終的に3DCG映像を書き出すときに、立体効果に応じて視点を左右にずらした2つの映像を書き出すようにするだけで完璧な立体映像を作れることです。そのためのソフトも既に販売されています。
今までにも2Dで制作された映画をソフトウェアで擬似的に左右の映像を作り出して立体化させたものはありましたが、それはあくまでも擬似立体にすぎません。それに対して、フル3DCGアニメによる立体映像は、2台のカメラで撮っているのと同じように完璧な左右視差を作り出せるわけですね。
家庭で見るための立体鑑賞環境が整ってくれば、おそらく2010年までにはこのアマゾン・ソウルが創り出しているようなアダルト3DCGアニメはどんどん立体化していくのではないでしょうか?
ま、実写版のポルノがなくなることはないとは思いますが、ウカウカしてたら現在の実写版ポルノ業界の大きな脅威になってしまうと思います。
参考までに、フル3DCGアニメ映画「ファイナル・ファンタジー」を作ったスクエアUSAのSteven Giesler氏のサイトも紹介しておきましょう。彼らが創り出した人造人間たちの肌のテクスチャー表現力には驚くばかりです。


"JP-Express.com"" >>>> http://www.jp-express.com/
最後は当サイトと業務提携している2Dのアダルトサイトの老舗、日急ことJP-Express.comです。
私は知りませんでしたが、JP-Express.comは既に2001年頃にI.O.DATAのPLAY3DPC用の無修正3Dポルノ写真集のプロトタイプを 制作・公開してアンケート調査を実施し、無修正3Dポルノ写真集の配信希望者が100名を超えたら本格的に3D作品を制作・配信していく計画だったそうで、 それが実現していたら3D-EROS.comよりも5年も早く、21世紀開幕の年に世界初のフルカラー無修正立体ポルノサイトになっていたわけですが、 お話によると、当時、日急ファンは4万人ぐらいいたにもかかわらず3Dポルノの配信希望者が60人程度しか 集まらず、3D撮影・編集の手間やコストを考えた結果、企画の実施を見送ったそうです。その時の3Dプロトタイプ数枚がまだサーバ上や 世界中のキャッシュ上に残っているとのことですので、興味のある方は探してみてはいかがでしょうか。
そんな経緯もあり、JP-Express.comから業務提携のお話があり、JP-Express.comが培ってきた エロさを増加させる演出方法や撮影ノウハウを今後の作品制作において提供していただき、 また、ハイビジョン・ビデオカメラを使わせてもらうことなどの協力を得られることになりました。
その見返りとして、3D-EROS.com側からは撮影したマスターデータからJP-Express.comが独占的に2D版を編集・配信できる、 いわゆる2D版の版権を与えることとして合意しました。
今後はお互いに情報交換を密にして、撮影も合同企画で行いながら3D作品・2D作品の 充実を進めていくことになります。
JP-Express.comは数年前までは「PacificGirls.com(通称:パシガ)」や「Asian-Hot.com(通称:亜熱)」と並ぶ日系3大アダルト・サイトの1つでしたが、 元々はパシガや亜熱と違って「素人モデルの良さを活かしきった作品つくり」という当時はまだニッチなジャンルを切り開いた とのことで、3D-EROS.comも「立体」という非常にニッチな分野を切り開いていこうとしている ところで方向性が合っていると思います。


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